エアウェイブ買取価格相場とディーラー下取り比較

ホンダ エアウェイブの買取価格・買取相場とともに、高額査定ランキングをご紹介しています。
また、エアウェイブオーナーさんの過去の買取価格・査定額の実績も掲載していますので、ご自身のエアウェイブの査定価格の相場として、参考にして頂ければと思います。
中古車の買取は、業者によって、金額はかなり前後しますし、買取業者によって、10万円変わるなんていうのは、当たり前です。
金額差が大きい場合ですと、50万円以上変わることもあります。
エアウェイブの買取で高額査定を得たいなら、手間を惜しまず、一括査定を申し込みましょう。

 

ディーラー下取り価格と中古車買取業者の買取価格の実績比較も
ご紹介していますので、参考にしてみてください。

 

ホンダ エアウェイブの買取価格実績・相場データ

 

ホンダ エアウェイブの買取相場表

 

実際に、エアウェイブで一括査定を申し込みまれた方の買取額の実績値になります。

一括査定時期 年式 グレード 走行距離 一括査定最高額 一括査定依頼した業者数
2014年7月 2005年 Lスカイルーフ(CVT_1.5) 15,001〜20,000 km 30万円 5社
2013年12月 2009年 不明 25,001〜30,000 km 86万円 4社
2013年3月 2008年 M(CVT_1.5) 60,001〜65,000 km 35万円 3社
2007年 2007年 SKY(CVT_1.5) 40,001〜45,000 km 56万円 4社
2011年3月 2006年 不明 20,001〜25,000 km 73万円 7社

データ参照元:みんカラ中古車買取相場

 

中古車買取一括査定業者ランキング

 

カーセンサーの特徴

誰もが知る、大手中の大手、「カーセンサー」。

どこの一括査定サイトよりも多い、一括で10社への見積査定依頼が出来るのが、最大の特徴。

一括査定数 評価 備考
10社 評価5 リクルート運営でサポートも安心

 

 

【楽天市場】中古車買取査定市場の特徴

こちらも大手の、楽天株式会社が運営する、中古車の一括査定サイト。

カーセンサーに次ぎ、一括9社の査定が可能

一括査定数 評価 備考
9社 評価5 こちらもサポートは安心。口コミ投稿の評判も高い。

 

 

カービューの特徴

中古車一括査定業界の古株である、ズバット車買取。

カーセンサー・楽天に続き、8社の一括査定が可能。

一括査定数 評価 備考
8社 評価5 古参企業なので、安心感あります。

 

このランキングは、一括査定依頼できる業者数をベースにランキングしています。

 

ホンダディーラー下取り価格との比較

 

よく出る話ですが、エアウェイブのディーラー下取り価格と買取業者の査定額ってどっちが高いの?どっちが得なの?というお話。

 

どちらもメリット・デメリットがあります。
ホンダディーラーでの下取りの場合、
査定額は安くなる傾向にありますが、ホンダディーラーの営業マンに下取りを依頼するだけで、あとは、全部やってくれます。
手間を考えると下取りの方が楽です。

 

逆に、エアウェイブを買取業者に買取をしてもらう場合、
査定額は、ディーラー下取りよりも高額な査定がつきます。
ただし、無料出張査定の際に、車を見に来てもらう訳ですから、
その時間と手間が発生します。

 

手間を省きたいか、高額な査定を取るか、という選択になります。

 

皆さんの周りでも同様だと思いますが、私のまわりで、
「買取業者の査定額よりも、ディーラーの下取り価格の方が高かった。」と言う話は聞いたことがありません。

 

具体的な、各ディーラー下取り価格と中古車買取業者の査定額の比較を
こちらで公開していますので、参考にしてください。

 

ディーラー下取り価格と中古車買取業者の買取価格比較

 

トラブルを避けるために

 

中古車の買取において、トラブルが発生するのを防ぐためにも、
トラブルの実例として、どのようなものがあげられるのかを
事前に把握しておくことでトラブルが未然に防げます。
相手の言うことを全て鵜呑みにしない事が重要です。

 

詳しくは、こちらのページをご覧ください。
車買取のトラブル実例集

 

より高額な査定を獲得する為の2ステップ戦略

 

こちらは、全車種共通のテクニックです。
より高額な買取価格を得るためには、
買取先を2つに分けて、考える必要があります。

 

詳しくは、こちらのページからPDFの資料をダウンロードできますので、
ご覧になってみてください。
高額査定を獲得する2ステップ戦略

 

ホンダ エアウェイブの買取について。

ホンダのエアウェイブは、2005年に登場したステーションワゴンでフィットを基本にしている事から室内が広いという特徴があります。
2006年に行われた改良によって、イモビライザーと脱臭フィルターが基本装備となりました。
2008年に行われたエアウェイブのマイナーチェンジでは、既存のモデルが2種類に変更となった他新しいフロントグリルやバンパーが採用されることになっていきます。
2010年には、販売が終了することになりました。
エアウェイブの中古市場は、新型が発売されることなく販売が終了した事と
出回っている数が500台程度と少ないにも関わらず、30万円前後から手に入れることが出来るのは珍しい事ではないでしょうか

【PDF】 査定額を高めるたった2つの戦略


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車の買取価格を高める「たった2つの効果的な戦略」
査定業者を2つのカテゴリーに○○し、○○する方法。

これは、通常の一括査定と手間はほとんど変わりません。

また、悪徳業者のやり口・トラブルの実例も掲載しておりますので、
トラブルを避ける為の参考にしてください。
あなたの身を守るのは、あなた自信です。

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